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対応症状一覧

自律神経失調症

ストレスや不規則な生活をしていませんか?

体の活動を活発にする交感神経は、昼間に働きを強め、夜には、働きを弱めます。
体をリラックスさせる副交感神経は、夜に働きを強め、昼間は、働きを弱めます。

この交感神経と副交感神経のバランスが崩れると、自律神経失調症といわれる症状になります。
不規則な生活、ストレスなどの原因が多いと言われています。

stress_woman[1].png 自律神経に悪さをしているストレスなどは、副交感神経が活発に働かないとストレスの軽減になりません。

当院は、その方の副交感神経が活発に働くように体を整えて、規則正しい生活のアドバイスをし、時間はかかりますが症状を軽減しています。

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